生存確認
思い出のメロディを観る。
この番組も昔より楽しめる番組になってきている。やはり年齢だな。
出演者も当然、高齢化しているので、一年に一度観ておかないと次は大丈夫か不安になる。
「岸壁の母」もこの手の番組では定番ではあるが、オリジナルが聴ける事は貴重だと思う。ホントにこの曲でしんみりできるとは思わなかった。
ディケイドは次で最終回、いつも以上に唐突な最終回の構成になっている感じで、會川さんが降りたあとにかなりドタバタしたのだろうとは思う。もうアマゾン編やブラック編をやった意味が分からない。こうなればジョーカーとしての剣崎をどこまで物語に絡ませられるかを期待したいかな。
とりあえず「全ての世界が融合したら、今の地球で、ライダーは全員存在しない、想像の産物だとか、ショッカーは三次元人だとか言う話にはならないで欲しい。
あと、決着は映画でとか、ディケイドのピンチにWがくるとか。
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