模型

エンジンは無い

 なかなか手を付けないので、勢いだけで組み立ててみた。Wf1_2

 いろいろ乱雑なのはご愛嬌で…

 人類初の動力式飛行機にして、現用機の祖、「ライトフライヤー号」315円である。
 値段のためか、動力飛行機であるにも関わらずエンジンは無い。手に持ち、投擲することにより、空中を滑空する。

 土台は、たまごひこーき「F-15」のパッケージ、完成は見えないが現在製作中のものである。来年には完成しているといいな。
 思ったより段差ができたため、修正中。

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なんかこう、疲れがたまってしまってさぁ。

 WFに行ってきたんですけど、入場したのが11時頃なので、事故のことなど全く分からず、のんきに4階を見て廻っていたのですが、すごかったですよ、密度が。
 西館を廻るのは2回目なのですが、前の時よりも混雑した感じはしましたね。暑さも手伝って少しへばってしまいました。帰りのことも考えて、13時過ぎには会場を後にしてしまいました。少しもったいなかった気もします。
 1階を廻る余裕が全然なかったですね。

 とりあえず、購入したものを羅列します。
 シャル&ゼナ(HAGER模型分室)
 向坂環 (渡辺敏史)
 May 14,10:13 A.M. 雅結美の場合 (渡辺敏史)
 メモル (アーク倶楽部)
 アリブンタ (小鹿堂)
 なのは&フェイト (桜前線)
 コーティカルテ (BOME)

 いやー、少数なのに使った金額はすごいんですけどね。本当はもっとじっくり視ながら、欲しいものを探したかったのですが、人の波に圧倒されて、当初の目的のブースすら探す気力がなくなってしまったと言う情けない状態でした。
 それでも、渡辺敏史さんの作品を購入することができたのは良かったです。あとはシャルゼナも。
 で、これらはいつ作るのかなぁ?

 事故については、憶測と例の映像からだけでは判断できないので、なんとか次回以降もイベントとして継続していただければありがたいと思っています。
 イベントに最後まで参加できないので、あまり無理は言えないのですけど。

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さようならWHF、また会う日まで…

 積めるだけ積むぞー…(涙)
 Finalだったので、最後まで居たかったのですが、犬の世話もあり早々に退散しました。今までの中では、人出は多かったと思います。前回来た時は、短時間で会場全体を廻ることができたのですが、今回はゆっくり見て廻ると言う状況ではなく、むしろ購入をためらうと完売してしまう程、余裕は無かったですね。
 まぁ、資金も乏しかったので、厳選していたと言えば聞こえも良くなるのかなと。
20080505135701(携帯の上,画面調節しなかったのは失敗だ)

 そんな厳選した物リスト(敬称略)は、

  • 如月千早(和風堂玩具店)

   アイドルマスターやったことないんですけど、YouTubeとか視てて、いいなと思って。昔は「誕生」とかあったなぁと。

  • 姫(はちみつ工房)

   もう1ディーラーさんがあったのですが、チェーンソーとの組み合わせが姫っぽいので、こちらに。

  • ロベルタ(Chamber.)

  模型誌でも紹介されていましたが、やはり「男っぷり」がいいですね。資金に余裕があれば、レウ゛ィとバラライカ姐さんも欲しかったのですが。

  • つかさ・かがみセット(オーバーダード)

   角川の当日版権制度が変わったせいなのか、展示のみが多かったらきすた関連ですが、その中の一つです。他のディーラーさんも考えたのですが、資金的に1ディーラーしか購入できません。ごめんなさい。

  • セイ(NEVER LAND)

   前のWFで見かけて、欲しかった物です。その時は完売だったので、今回購入できたのも僥倖でした。

 その他、購入をあきらめたものも多数あり、特にローゼンメイデン関連については、心残りもあります。とりあえず、WHFを運営していただいた会社さんにお疲れさまと言い、最後まで盛り上げていただいたことを感謝したいと思います。

 本当にまた会えるといいですね。

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膝の痛みにはグルコサミンがいいですよ

 朝の通勤、最近はずっと、リミックス版もってけセーラー服を聞き続けていたりする。特にグルコサミックスがお気に入り。何となく次回予告と言った感じで、各キャラクターのイメージが伝わってくる。

 モデルグラフィックスのマガジンキットを購入、普段よりページ数がないような気がする。キットは来月分とあわせないと完成はしませんが、きっと積んでしまいそう。あとで、ハセガワのキットを買って、作り比べてみようかな(オイ)。
 やっぱり、21型は工芸品としての究極点だな。

 ひさびサンデー
 ハヤテは、ついに西沢さんとヒナギクが、強い信頼関係を結ぶイベントに突入か、この後、例のゴールデンウィーク旅行につながっていくのだろうと思うと、どういう結末が待っているのかと。来週を待て。

 ケンイチは、デスパー島編の佳境へ突入、叶翔との最終決着となるのか、今回のシリーズは、話のパターンが似たような展開が続いたため、もう少し展開を早くしていただいた方が良かったように思う。

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仮組みと言う名のパチ組み

 ターンAを組んでみた。
 MGは楽しみにとっておいて、1/144に手を出している。
 ガンダムとして組んでみると、基本デザインの違いからか、製作中のニュアンスの違いが、楽しい。
 とりあえず組んでみただけなので、ターンAの雰囲気を感じるだけであるが、やはり面白い造形である。サーベルを持たせてみたが、ターンAは素手が一番しっくりくる。
 ガンダムに慣れた人は、一度組んでみると、刺激があると思う。

 未完成病はまだまだ治ってはいない。

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ご先祖様、ごめんなさい

 行ってきました、夏のワンフェス。
 朝11:00頃、到着したのですが、30分程度で入場できました。僥倖僥倖
 しかし、夏のゆりかもめはやっぱり込みますね、お台場周辺は、夏のイベント真っ盛りだものな。
 今度は、りんかい線にでも乗ってみようかな。

 前日には、ガイドブックを購入するつもりが、売り切れのため、作戦も何もない状態で、入場しましたが、いやーやっぱり人が多いな。
 一応、気になるディーラーさんは見てみたのですが、新作は全滅、再販ものを補完的に購入しています。

 意外だったのは、ボークスさんのところの、上杉謙信でしたかね。
 正直、入場時間から考えると、あきらめていたのですが、まだ、残っていましたから、即購入(この後、購入をあきらめた作品が多数でました)。
 しかし、この手のキットは、数年前なら確実に瞬殺だったのになぁ。時代の変化なのかな?単純に金額が高すぎる気もするけど、他のキットをあきらめてでも欲しくなるパワーはあるんですよね。

 あと、傾向としては、爆裂天使ものの人気が健在で、出来のいいものが多かった分、すべて売り切れていたな。あと、タマ姉とハルヒはもう少し続きそう。

 ローゼンものは、今後どうなるのかなぁ。

 冬は、仕事の絡みで、多分行くことはできないので、来年の夏に開催することがあれば、行く予定。
 今回のガイドブックでは、開催について、結構危機感をあおっていたなぁ。

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このブログの目的を

 これから、完成を目指していこうとしている模型


Gunnerzaku1_1

 

 

 1/144だね。

 宗谷を完成させるとか言ってましたが、まだ積んでいます。
 本当は、7月ぐらいまでに、いろいろ作る予定だったのですが、これから仕事もプライベートも忙しくなりそうで、難しくなっています。
 このガナーザクウォーリアも、完成できるかどうか…、単純にパチ組みだけならねぇ、でも、それだけだとねぇ…。

 現在のコンセプトは、イメージモデルっぽい作りでいこうかと。

 完成させたら、アップします。

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ある晴れた日の午後

 家の手伝いをしながら、
 うちの庭には、ニチモ製の武蔵とタミヤ製のホーネットが沈んでいるんだよなぁ。と、小さい頃を思い出していたら、昔、制作したニチモ製の大和(正確には、作る前に、猫に艦橋食われていた)と30㎝シリーズの長門(友達の家の池にて轟沈)も思い出した。
 もう、船としてまともに最期を迎えたのは、長門だけと言うのも、申し訳ないなぁ。
 小さい頃なので、結構扱い方がぞんざいだったり、製作にも愛がなかったので、今思うと、もったいない事をしていたなぁ、とも思う。

 小さい頃のプラモデルを製作するスキルから言って、一番作りやすかった物は、長門で、一番難しかった物は、ホーネットだったような気がする。
 ホーネットは、正直、組立説明書を読む事ができなかったため、何をどこにつけていいのか分からない状態の中で、かろうじて甲板と艦橋を取り付けただけのひどい物だった。ごめんよ。

 その罪滅ぼしのためにも、今持っているホーネットはちゃんと作ってあげるからね。

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WF行けず・・・

 覚悟はしていた事ですが、WFには行けませんでした。距離と時間の問題です。  次回こそは行こうと思います。  その前に、WHFかな。  それ以上に、なんか作る・・・

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回線が細いため、これは2月9日分

今日は、MILITARY CLASSICS Vol.16を購入、かなり前の発売ではあったが、いろいろ忙しかったため、遅くなってしまった。特集は「飛燕」と「五式戦」。やはり、日本機の中でも、唯一の液冷式戦闘機、かっこよさの種類が違う。
プロペラがついて、単座の飛行機が全て「零戦」に見える人でも、さすがに間違えようのないスマートなシルエット、表に出ていないのにメカニカルなイメージを与える外観。惚れ惚れするなぁ。

開発の中心となった土井武夫さんは、戦後、YS-11機の開発にも参加し、日本の復興の一翼を担った方である。(このYS-11機の回のプロジェクトXは、後年のこの番組では絶対味わうことのできない感動があった。)

次回のMILITARY CLASSICSは、「高雄」型重巡、あの砦のような艦橋がどう紹介されるのか楽しみです。

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